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銀の女神像を売らずにドラクエ4の3章をクリアした時と大体同じ気持ち


先日ちょっとお話しましたが『ファイアーエムブレムヒーローズ』で、同じクエストを延々とやり続けています。
1回クリアするごとに大体700ポイント貰えるんですが、それを最低50000ポイント貯めようという話です。
最初は「割と果てしないな」と思っていたけど、プレイしている最中に過去の記憶がよみがえってきたりするので退屈はしていません。


ちなみに今日思い出したのは中学1年生の頃、国語の授業で「鉛筆VSシャーペン」という議題でディベートをした時の記憶。
中1と言ったらシャーペンへの憧れがピークを迎えているお年頃。イメージだけでシャーペンの圧勝。それなのに鉛筆側に振り分けられるなんて…。
そんな絶望を抱いて議論に臨んだのですが、事前にしっかり資料を集めていたお陰で割と圧勝できました。

しかし勝利のムードに浸る間もなく先生が発した言葉は「次は布団VSベッドで。お前は布団側」
中1と言ったらベッドへの憧れがピークを迎えているお年頃。またもや不利な立場。
しかしさっきの勝利で「しっかり情報を集めれば勝てる」ということが何となく分かったので、不利な立場も受け入れることにしました。

『して先生、次の戦はいつ?』

「今から」

情報集める時間ゼロかい。
こうなったら己の話術を信じて臨むしかない…。

しかしそんなものあるわけなく、我が布団軍は惨敗しました。
そんな記憶。


先生、思い出す度に納得がいかないんですよちくしょう…。




なんて考えてる間に50000ポイント貯まりました。



こちらが到達報酬のアイテムです。

ちなみにスマホの画面には気色も血色も悪く、中学生の頃の文句を未だにグチグチ言っている器の小さい男の顔が写り込んでますが、残念ながらスクリーンショット機能なのでお見せできません。
| 日記 | 23:31 |